ヨーロッパの農家で1930-40年代に、実際キャベツの収穫の時に使われていた木箱です。
アンティーク木箱の種類は、ポテトボックス、ダリアボックス、アップルボックスなどがあり、
それぞれ種類によって大きさや形状が異なっています。

中でもキャベツボックスは、底面がメッシュになっていることが大きな特徴です。
今回、人気のキャベツボックスを忠実に再現(レプリカ)しました。

【参考】当店のキャベツボックスの魅力

併せて、ステンシルをするのにもピッタリな
ロゴ無しのBOXも併せて再入荷いたしました。

商品詳細

ヨーロッパの農家で使っていた底が網になったアンティークの木箱。
ジャンクガーデンに定番の大人気アイテム。
品薄で日本への入荷が無く、皆さまには大変ご迷惑をお掛けしておりましたが、
今回、少し横長のタイプ(W51×D38×H28 cm)を忠実に再現(レプリカ)したものを作成しました。

角の部分の木の組み方や、使っている金具まで細部まで作りにこだわり、
「農家さん未使用のキャベツボックス」のクオリティにまで仕上げました。

農家で使用していない分、キャベツボックス特有の泥や農薬などが付着していないので、
室内での使用を検討したものの諦めていた方にも朗報です。

皆さまの生活にも取り入れ
色々なシーンで、楽しんでいただければ嬉しいです♪

【参考】キャベツボックスを使った空間づくりの提案





キャベツボックスのハーフサイズ、フレンチダリアボックスも作成しました。
高さ(深さ)以外はサイズがキャベツボックスと同じです。
キャベツボックスと組み合わせてディスプレイが楽しめます。

フレンチダリアボックス


※オイルステイン仕上げです。必ずステインが乾いていることを確認してから使用してください。
※ステインが乾いていない場合は、余分なステインをふき取り、よく乾かしてください。
※必ず【ご注文の前にご覧ください】をお読み頂き、ご理解の上でご購入下さい。


レプリカキャベツボックスについて

■キャベッジボックスとは
ヨーロッパの農家で1930-40年代に、実際キャベツの収穫の時に使われていた木箱です。
アンティーク木箱の種類は、ポテトボックス、ダリアボックス、アップルボックスなどがあり、
それぞれ種類によって大きさや形状が異なっています。
中でもキャベツボックスは、底面がメッシュになっていることが大きな特徴です。
今回、人気のキャベツボックスを忠実に再現(レプリカ)いたしました。

■どうして人気があるの?
 【ガーデニングによく似合うから】
キャベッジボックスはガーデニングと相性抜群!
場所の限られたベランダなどでも積み重ねる事によって、立体的な空間を演出できます。
例えば鉢カバーとして、買ってきたグリーンをプランターごと無造作に入れてみたり・・・
収納ボックスとして、普段散在になってしまいがちなガーデニング小物をまとめて入れてみたり・・
それだけでも、とても絵になります。
また綺麗にして室内のインテリアとして利用されている方もおられるようです。
 【底面がメッシュになっているから】
採光、通風がありますので、植物をディスプレイするのに最適です。
メッシュ部分にフックなどを利用し、いろいろな物を吊り下げることができます。
裏側も使うことによって前も後ろも素敵に活用できます。

■入荷が少ないと聞いたのですが?
実際に農家で使っていたものを、輸入しておりましたが、
現在入荷数がまったくゼロの現状でございます。
そこで今回、キャベツボックスを忠実に再現(レプリカ)し販売させて頂くことになりました。




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